楽天カードをedy機能+ポイントカード機能搭載型に切り替えてみた

どうも、ハイドです。

携帯電話を新しいものに換えました。

コストパフォーマンスを考慮しおサイフケータイを諦めるか悩みましたが・・・

やめました。

迷った末の選択。

古いスマホは楽天edy専用機として運用していましたが、2台持ち歩くのも大変なので、楽天カードedy機能搭載型に切り替えてみました。

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Edy機能搭載型の楽天カード

最近、楽天カードを手にいれた方は、Rポイントカード機能Edy機能は付帯されていて当然と思われるかもしれませんが、ハイドは古くから楽天カードを使っているため、所持しているクレジットカードには、この機能がありません。

おサイフケータイを持っていたときは、この機能に全く価値を感じませんでしたが、ここに大きな価値があることに気づきました。

通常ポイントからのチャージで3%プラス

一応キャンペーンの形態をとっていますが、ほぼ毎月の行事になっています。

エントリー後に、楽天ポイント(通常ポイント)を楽天Edyにチャージすることで、3%のポイントがプレゼントされます。

1,000円で、30円分のポイント?

大したことない?

いえいえ、クレジットカードでチャージしても、3%の特典はありません。2%未満です。

楽天ポイントをEdyに交換することで、還元率3%はかなりお得ということです。

おサイフケータイ以外でこの特典が得られるのは楽天カードに付帯するEdyのみです。

キャンペーンの詳細については、こちらをご覧下さい。

楽天edyのキャンペーン、ポイントからのチャージで還元率3%はお得

切り替え方法

切り替えの申込は、クレジットカードの利用明細を確認する楽天e-Naviから行います。

① 楽天e-navi にログイン

② ご利用明細を開く

③ 楽天Edyのアイコンをクリック

あとは、公式サイトの指示に従って必要事項を入力します。

切り替えのメリット

通常の切り替えでは、少なからず手数料が必要ですが、楽天Edy機能を付帯する切り替えで、手数料は無料になります。

ただし、Rポイントカード機能の付帯のみで切り替えると、手数料を請求されます。

気をつけて下さい。

まとめ

申込んでから数日後にカードが届きました。簡単に済みましたので、おサイフケータイを使えない方はおすすめです。

あと、古いカードですが、新しいカードが届いた時点で、自分で処分するようです。

送り返す必要もないため、本当にコストゼロですね。

今回は、楽天カードの豆知識のような情報ですが、楽天カードの本当の魅力は別にあります。

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楽天カードのお得な使い方(まとめ)楽天市場のポイント還元は3%以上

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